宮田の環境を守る会

私たちは宮田村大久保地区で計画されている「放射性物質を含む廃棄物最終処分場」の建設に断固反対します!

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更新情報

2018年6月23日(土)、10時から12時まで、駒ヶ根市東伊那公民館で「放射性廃棄物を持ち込ませないために私たちにできることミニ勉強会&お話し会」が開催されます。駒ヶ根の環境を守る会の主催事業です。参加費無料。宮田村と駒ケ根市の境界である天竜川の畔に、福島原発由来の
『6月23日「放射性廃棄物を持ち込ませないために私たちにできること」ミニ勉強会』の画像

「放射能を含む廃棄物から子供たちと大久保の自然を守る住民の会」で、月1回の茶話会開催していますが、今回は2月ごろの突風で破損した、太田切北信号付近へ設置の看板、又、処分場予定地周辺での幟旗、看板の修理を10数名で行い、集落センターでは、女性数名で、展示用パネ
『放射能を含む廃棄物から子供たちと大久保の自然を守る住民の会「茶話会」』の画像

 2018年3月25日(日)、宮田村議会主催、宮田の環境を守る会共催、みやだママサポートの会後援による「巨大産廃、住民が止めた!!」講演会が開催され、宮田村民会館大ホールに200名近い住民の皆さんが集まりました。岐阜県御嵩町の巨大産廃問題に立ち向かい、その建設を止めた
『「巨大産廃、住民が止めた!!」講演会を開催しました』の画像

3月19日に大久保地区高齢者支え合い拠点施設で「駒ヶ根の環境を守る会」と「放射能を含む廃棄物から子供たちと大久保の自然を守る住民の会」の主催による放射性物質を含む廃棄物処分場に関する学習会が、開催されました。宮田村はもちろん、駒ヶ根市、伊那市からの参加も
『大久保地区高齢者支え合い拠点施設で「放射性物質を含む廃棄物処分場に関する学習会」開催』の画像

ジオツアーに参加 ~「下平―大久保断層」等を学ぶ~ =放射性廃棄物処分場計画地は立地上不適格を確認= 3月10日(土)、「伊那谷自然友の会(事務局:飯田美術博物館)」主催のジオツアー(テーマ:「太田切川を切っている活断層地帯を歩く」)があり、宮田の環境を守る
『ジオツアー「太田切川を切っている活断層地形を歩く」』の画像

2018年3月25日(日)、14時30分から宮田村民開館大ホールにおいて、講演会「巨大産廃、住民が止めた!!」を開催します。岐阜県御嵩町の巨大産廃問題に立ち向かい、その建設を止めた住民運動の中心メンバーを招いて、その経過と取り組みを学ぶ講演会です。主催は宮田村議会です。
『2018年3月25日(日)「巨大産廃、住民が止めた!!」講演会の開催について』の画像

2018年2月27日、宮田の環境を守る会の第20回小委員会を開催しました。組織体制の強化や地下水・河川水の観測、今月下旬に開催予定の講演会について協議し、宮田村大久保地区で計画されている「放射性物質を含む廃棄物最終処分場」の建設に断固反対していくための今後の取り組
『宮田の環境を守る「第20回小委員会」開催』の画像

2018年1月16日、宮田の環境を守る会の第19回小委員会を開催しました。地下水・河川水の観測調査や署名活動についての意見交換を行い、宮田村大久保地区で計画されている「放射性物質を含む廃棄物最終処分場」の建設に断固反対していくための今後の取り組みを確認しました。
『宮田の環境を守る「第19回小委員会」開催』の画像

2017年10月29日(日)の宮田市において、「宮田の環境を守る会」と「放射線を含む廃棄物から子供と大久保の自然を守る住民の会」の合同で、廃棄物処分場建設反対のPR活動と署名活動を行いました。
『宮田市でPR活動』の画像

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