宮田の環境を守る会

私たちは宮田村大久保地区で計画されている「放射性物質を含む廃棄物最終処分場」の建設に断固反対します!

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更新情報

日頃は「宮田の環境を守る会」の活動に、ご理解とご協力を賜り厚くお礼申し上げます。現在、既に村内11箇所、駒ヶ根市下平5箇所で観測に取り組んでおります。つきましては、下記のとおり学習会(講習会)を開催して、何故モニタニングが必要なのか、またその手法等について、

宮田の環境を守る会通信の第22号を発行しました。【第22号】●全体会議報告●2019年度組織体制●当面の取り組み●活動報告など▼【第22号】PDFで配布中(クリックすると別ウインドで開きます)

2019年5月21日(火)、宮田の環境を守る会「第13回全体会議」を開催しました。前年度会計監査報告、今年度の組織体制の確認、反対署名活動、反対看板のぼり旗設置のさらなる推進を確認しました。また、信州大学の茅野恒秀准教授を招いて、「廃棄物問題と原発事故問題の両面か
『宮田の環境を守る会「第13回全体会議」開催』の画像

宮田の環境を守る会通信の第20号・第21号を発行しました。【第20号】●「ゴミは田舎へ」の構図を考える学習会●「宮田市マーケットin宮田宿」に参加など【第21号】● 区長会へ一年間の御礼と活動報告●2019年新役員体制を確認など▼【第20号】PDFで配布中(クリックすると別ウ

市民集会「除染土はどこへ?」に参加しました。-飯館村放射能エコロジー研究会ほか主催- 2018年12月23日に東京仕事センター地下講堂において、「除染土はどこへ?」というタイトルで環境省の“除染土の再利用・埋め立て処分方針”について考える市民集会が開催されました
『市民集会「除染土はどこへ?」に参加』の画像

2018年12月18日、宮田の環境を守る会の第22回小委員会を開催しました。各担当者の動きを共有したのち、建設反対署名、建設反対看板・のぼり旗、ホームページ、守る会通信、学習会、地下水河川水観測、県への陳情などについて、情報交換と議論を行いました。

2018年11月10日(土)、宮田村ふれあい広場で開催された「ふれあいフリーマーケット」に大久保の住民の会として、宮田村大久保地区で計画されている「放射性物質を含む廃棄物最終処分場」の建設に断固反対するための広報活動を行いました。 前夜は雨でしたが、天気も回復、大
『第10回ふれあいフリーマーケットに参加』の画像

2018年11月10日(土)、宮田村総合公園で開催される「第10月ふれあいフリーマーケット」で、『宮田の環境を守る会』と『放射能を含む廃棄物から子供たちと大久保の自然を守る住民の会』が展示を行います。放射性物質を含む廃棄物最終処分場の建設に断固反対する地道な活動に皆

10月23日、磐田市民の会の皆さん18名が、廃棄物最終処分場建設予定地の視察に見えました。当会からは田中会長・大久保区長ほかの5名が対応しました。初めに大久保区集落センターにて問題の概要を説明し、そのあと意見交換をしました。参加者からは、予定地が太田切川
『憲法9条を護る磐田市民の会の皆さんが現地視察』の画像

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