宮田の環境を守る会

私たちは宮田村大久保地区で計画されている「放射性物質を含む廃棄物最終処分場」の建設に断固反対します!

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更新情報

駒ケ根の環境を守る会8月23日座談会のお知らせ「産業廃棄物をめぐる伊那谷の住民運動の経験から学ぶ~あの時、われわれは立ち上がった~」 宮田村と駒ケ根市との境界に放射性廃棄物を含む産業廃棄物の最終処分場建設が計画されています。私たちはこの問題にどのように向き合

 宮田村で計画されている「放射性物質を含む廃棄物最終処分場」の建設に断固反対する署名活動に対し、ご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。 2016年7月26日現在、98,723人の反対署名が集まりました。目標とする10万人が近づいてきました。10万人をめざし、引き続き
『宮田村で計画されている「放射性物質を含む廃棄物最終処分場」の建設断固反対署名9.8万人を突破』の画像

 2016年7月28日、「宮田の環境を守る会」と「駒ケ根水と命を守る会」が、上伊那圏域選出の長野県議会議員を招き、宮田村大久保地区で計画されている「放射性物質を含む廃棄物最終処分場」の建設問題に関する意見交換会を開催しました。5人の選出県議のうち3人の県議に出席い
『長野県議会議員と「放射性物質を含む廃棄物最終処分場問題」に関する懇談会を開催しました』の画像

 2016年6月19日、宮田の環境を守る会の主催で、宮田村の最終処分場問題に関する講演会を開催しました。『福島原発事故と特措法』と題して、元京都大学原子炉実験所助教である小出裕章氏が講演され、200名を超える住民の皆さんが原発や放射性物質汚染対処特措法の問題につい
『小出裕章氏講演会『福島原発事故と特措法』を開催しました』の画像

 2016年6月12日(日)、飯田かざこし子供の森公園で開催された「Viva Alps Music Fes!伊那谷発アースデイ」。「駒ケ根の自然を守る会」のブースに、宮田村に計画されている最終処分場問題のパネル展示、説明、をしてきました。宮田村産のドーナツ、ドレッシング等販売している
『「Viva Alps Music Fes!伊那谷発アースデイ」に参加』の画像

宮田の環境を守る会通信第11号を発行しました。●2016年6月19日に開催する小出裕章氏講演会「福島原発事故と特措法」のお知らせ● 長野県出前講座の報告●事業者との直接交渉の報告

 2016年5月26日、宮田の環境を守る会全体会議にあわせて、長野県出前講座を開催しました。宮田村大久保地区で計画されている「放射性物質を含む廃棄物最終処分場」の建設問題に関して知識を深めるため、長野県廃棄物条例における事業計画協議制度や放射性物質汚染対処特措法
『廃棄物条例や放射性物質汚染対処特措法に関する長野県出前講座を開催』の画像

 2016年5月26日(木)、18時30分より、宮田村役場第4会議室(2階)において、廃棄物最終処分場や放射性物質汚染対処特措法に関する「長野県の出前講座」を開催します。 テーマは、廃棄物最終処分場の概要と設置手続き、廃棄物の適正な処理の確保に関する条例、放射性物質汚染対

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