宮田の環境を守る会

私たちは宮田村大久保地区で計画されている「放射性物質を含む廃棄物最終処分場」の建設に断固反対します!

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更新情報

 2016年3月8日、宮田の環境を守る会(会長:田中一男)は、宮田村大久保地区で「放射性物質を含む廃棄物最終処分場」の建設を計画している事業者に対し、住民説明会等への対応についての申し入れを行いました。

 2016年3月20日、国際環境NGO FoE Japan主催のセミナー「放射能汚染された関東のゴミはどこへ ~ 今、安心・安全の産地が失われる? ~」が都内で開催されます。詳細はPDFをご参照ください。宮田の環境を守る会の田中一男会長が参加する他、同会でお世話になっている信

 2016年3月1日、宮田の環境を守る会第5回小委員会を開催しました。 (1)長野県内外で広がりをみせる反対運動との連携、(2)住民への周知と学習会の開催、(3)今後の戦略、などについて、専門家を交えて議論しました。 
『3月1日「宮田の環境を守る会第5回小委員会」開催』の画像

 2016年2月20日(土)、17時30分より、大久保区公害対策特別委員会主催の「最終処分場問題学習会」が、宮田村大久保区集落センターで開催されます。講師は、信州大学の茅野恒秀准教授です。

2015年1月30日、宮田村民会館大ホールにおいて、最終処分場建設の断固反対総決起集会が開催され、約330人が参加しました。大勢の皆さまにご参加いただきありがとうございました。放射性物質を含む廃棄物最終処分場の建設阻止のため、引き続き力を合わせて頑張りましょう! 
『最終処分場建設の断固反対総決起集会が開催されました』の画像

宮田の環境を守る会通信第8号を発行しました。●10万人反対署名活動のお願い●伊南4市町村長及び議長による合同記者会見●最終処分場建設反対看板、のぼり旗位置図

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